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商品ご紹介

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製品紹介・機能説明
ガンマー10アルファ

 

ガンマー10アルファ 製品情報│株式会社イーグル

 

ガンマー10アルファ コンセプト

ガンマー10アルファは、脳科学でお答えする、最新疲労ケア・リフレッシュマシンです。

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​ガンマー10アルファ 本体写真

 

 

特徴

 

このようなご要望の方に

 

01. 100歳でも旅行やハイキング、ドライブなど「趣味」を楽しみたいあなた

年を重ねていくと、遊ぶことはもちろん好きですが、それとは別に好きな趣味や何かを学ぶことで新しい発見や人との出会いを楽しみたいと思っているあなた。

そんな人生って、ステキだと思います。

 

02. 100歳になっても「家族に迷惑をかけない」充実した生活を送りたいあなた

60歳を過ぎる頃になると、心配なことが2つあると云う方が多いようです。

1つは、認知機能の低下(認知症)は避けたい。2つ目は、足腰が弱まり歩けなくなること。

楽しい人生には、自分で自由に動ける自立した自分でありたいと思うあなた。

 

03. 100歳でも孫や子供と遊んだり「楽しいふれ愛のある生活」を過ごしたいあなた

家族とのふれ愛は生きる励みになります。特にお孫さんとのたわいもない会話は、楽しくて仕方がありません。孫の笑顔は、楽しみから孫の結婚式に出るまで元気でいようと、生きがいに変わるあなた。

こんなあなたには、簡単操作で健康をサポートしてくれる「ガンマー10アルファ」がおススめです。

 

 

作用・機能

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支持される理由

脳の血流量低下は、脳に酸素と栄養を運ぶ血液の流れが十分ではなくなります。そうなると、酸素と栄養が脳に不足しがちになるため、脳が本来もっている機能を発揮できず、やがて脳や全身に悪い影響を及ぼす可能性があります。

どなたにも起こることですが、脳の血流量は、若い人は高齢者より多く、年を重ねるに従い脳の血流量は低下していく傾向にあります(右図ご参照)。

又、認知力低下は、(病気やケガなどによる影響がなければ)高齢になると、若い時よりも認知力は低下してくることは周知の事実です。

高齢者における脳の血流量低下を予防することは、健やかな日常生活には欠かせないことです。

健やかな日常生活をサポートする「ガンバー10アルファ」は、あなたの健康を支援します。

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認知症の約70%を占める「アルツハイマー病」の場合

この病気に特有な脳血流・代謝分布異常
(下図)  P4_bottom
左写真:
脳の血流分布や代謝分布の異常を調べるSPECT検査
認知症患者の脳血流(SPECT:脳を水平に切った画像)

側頭葉・頭頂葉の
血流が低下している
​矢印部分:アルツハイマー病に特有

出典:国立研究開発法人国立循環器病研究センターhttp://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/pamphlet
/brain/pamph68.html#anchor-3

 

 例えば、10歳や20歳で認知症になる人は考えにくいです。でも、90歳の人が認知症になるのは、「しかたないか?、年だから・・・」と考える人は、目づらしくないかもしれません。

あなたは(病気やケガの影響がない状態であるならば)、この違いは何だと思いますか?

若い時は、頭の回転は速く言葉も流暢に話します。

しかし、高齢になればなるほど、頭の回転は遅くなり、言葉もしどろもどろになることも・・・

高齢者は、脳に十分な酸素や栄養が行き届いていた若い時とは異なります。

高齢者に起こりやすい「脳の血流量低下」を起こさないように【予防】することは、大切なポイントの一つになります。

そして、脳を元気にするための「栄養」をバランス良く摂り入れることも必要です。

健やかな日常生活をサポートする「ガンバー10アルファ」は、あなたの健康を支援します。

 

利用シーン

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病院、介護施設、治療院等で使用 自宅で個人的に使用 家族で使用

 

 

 

ガンマー10アルファ 25年の信頼と実績

 

意見書

-低周波治療装置の効果と安全性について-
医学博士 谷越 大祐 先生(故・(財)日本電子治療器学会 理事長)

 

 低周波治療装置は、1745年から1780年にかけて、ドイツの医師KratzensteinやフランスのJallbertなどにより創始された療法(低周波療法)を実施する装置で、以来、200年以上にわたり器械的な種々の改良が加えられて、現在に至った。

 その間に、装置の改良と並行して多くの臨床研究が行われ、治療用の低周波電流は、いわゆる筋や神経の麻酔、各種の疼痛などに有効であることが判明、また筋の収縮力を促進する効果があることが一般に広く知られるようになった。

 とりわけ、近年、家庭用の低周波装置が開発されてから、それを体験する人々は急増し、現在では全国で百万人を超える愛用者がいると推定されている。

 一方、筋の収縮を促進する作用を利用して、眼の毛様体(眼の調節作用にあずかる一種の筋肉組織)の動きを改善して『視力』を強化する装置も開発されている。

そのような低周波装置は、分類上では治療器ではないが、『視力トレーニング用の低周波治療装置』として視力回復の臨床的効果が期待出来る。

 こうした家庭用の低周波装置の安全性については、既によく知られているところである。

副作用についても、所定の出力と使用時間を超えない限り、有り得ないと考えてよい。

ただし、標準以上に長い時間使用した時に、稀に一過性の倦怠感や疲労感を訴える人があるが、それも直ちに消失する。

また患者(利用者)の身体に新たな疾病等の変化が惹起されたというような事例の報告等は、今まで皆無である。

もちろん、視力トレーニング用の低周波装置についても、所定の使用方法に従って使っていれば、眼の病的状態、例えば硝子体混濁(飛蚊症)や白内障、網膜剥離等を起こすことは有り得ないし、現実にそうした事例の報告は、著者の調査した範囲では、まったく無い。

 以上のことから、低周波治療器や視力トレーニング用の低周波装置は有効であり、きわめて安全性が高いと結論づけることが出来るものである。

≪以上≫

 

​推薦者の声

Dr_moriyama

国立大学法人 筑波技術大学  名誉教授
医学博士 森山朝正 先生

 

 

『ガンマー10-α』を使うと、全身がリラクゼーション状態になり、脳の活性レベルを安定させて快楽系の脳内モルヒネ物質を促します。自律神経を安定させ、ストレスを減少させる安全で効果の高い脳活性セラピーであると言えるでしょう。

おだやかな低周波電気信号を繰り返す装置で、大変微弱な刺激であり、極めて安全性の高い健康器具であると言えます。

過度の使用をしない限り、副作用等の心配は全く考えられません。

パソコン等での目の酷使や疲労から来る「頭痛・頭重感、首・肩のこり、倦怠感、精神不安」といった症状がある、VDT(端末ディスプレイ)症候群の患者さんを対象に治療と共に10分ほどこの器械を使用。

5回の治療が終了した時点で、「つらい」と訴えている状態から、「かなり楽になった」「気にならない」と答えた人が全体の75%になりました。

臨床実験からも、目の疲れ=脳の疲れであり、切っても切れない関係にあることが分かり、そうした目や脳の疲れを取って、脳の働きを活発にする物理療法として、この器械が大変優れていることが改めて確認しました。

 

 

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